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ソフトバンクの勧誘電話の体験レポート!撃退法と見極め方のコツ

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ソフトバンクの勧誘電話の体験レポート!撃退法と見極め方のコツ

皆さんはインターネットの申し込みはどこから行っていますか?公式サイトや家電量販店、代理店など様々な申し込み窓口がありますよね。中でも多いのが勧誘電話です。ネットについて詳しくない方は、言葉巧みな電話口の言葉に誘導され、望まない契約を結んでしまう被害報告も多く聞かれます。

今回のお話は筆者が実際に体験したソフトバンクからの勧誘電話の体験記です。

悪質業者はこちらの都合など考えない

アイヌ君
現在yahoo!BBのADSLを利用しているのですが、「0120-989-677」からソフトバンクを名乗るソフトバンクAirへの変更をお願いしますとの勧誘電話がありました。 代理店か確認するとソフトバンクですとの回答だったのですが、間違いないでしょうか?
ふて子
ソフトバンク光の勧誘電話、2週に1回のペースでかけてきてうざい
彩ちゃん
昨日の夕方にこっちから電話して「変えませんので、電話不要。」って言ったのにかかってきた。 その件について言うと「朝出勤してすぐにかけていますので、法連相が上手くいってませんで申し訳ない」とのこと。

このようにネット上での勧誘電話の評判の悪さには暇がありません。今回はソフトバンクを例にしましたが、これはソフトバンクに限ったことではありません。代理店の営業の電話では会社に限らず、高確率で一方的な内容で話を進めるケースが大半を占めます。これは大げさではなく、実際に筆者が体験したので胸を張って断言します。

これからネットを申し込む方、乗り換えを検討されている方が被害に遭われないよう、電話勧誘の一例を筆者の体験記としてご紹介します。

勧誘電話の主な被害報告

パターンA:詳細を明かさない・騙る

アイヌ君
結局客の手元に情報を何一つ残していかなかったなアイツ。 チラシと名刺置いて「気が向いたら電話してくれ」っていうのが普通の勧誘なんじゃないのかな。 なんか「NTTの方から来ました」でお馴染みのソフトバンクの臭いがするわ

パターンB:時間などお構いなし

ふて子
なんかソフトバンクの代理店とやらのソフトバンク光の勧誘がすごい(ー ー;)電話着信拒否したら家に来るようになったorzなんか怪しいし、ちょっと怖いwってか夜勤明けの睡眠時間削らんといて(T_T)

パターンC:逆切れする

彩ちゃん
先週ソフトバンク光の勧誘電話、考えるから一週間後に連絡くれとか言っておいたら6日で連絡してきたので約束守れなてないので断ると電話切った

上の被害報告はほんの一例ですが、筆者はこれらを全て体験しました。今回の記事の中では意図的に言葉を選んでいますが、中には明らかに法に抵触しているレベルで酷いものもあったので、光コラボ導入直後がいかにフリーダムな状況だったのかが推し量れます。

それではここから、筆者が光コラボに乗り換えるまでの体験を時系列ごとにご紹介していきます。

筆者が光回線に乗り換えるまで 

まず、筆者の初めてのネットは某ベンチャー企業提供の無料配布プロバイダでした。2000年代初頭を象徴するようなIT社長とテレビタレントを使い、当時社会現象となった会社です。プロバイダの接続ツールを収録したCDは前述の人物たちがプリントされた紙ジャケットでした。パソコンにインストールするとアイコンからの起動が可能となります。

ブラウザ上部には広告が出る代わりに、広告収入が入ってくるので無料でネットに接続することが可能でした。感覚としてはフレッツ接続ツールと同じようなもので、無料のフリーメールも収録されていました。

当時の筆者はまだ若く、知識も何も持たずにネットに繋げられることに感動し、ISDNの時代にしきりにネットを楽しんでいました。テレホタイムで23時以降がゴールデンタイムとなる当時ではこれは相当大きなアドバンテージだったのです。

とても便利でしたが、それからそのプロバイダは有料化となったため、本格的にネット回線を導入するに至りました。

フレッツ回線導入時の悪戦苦闘

筆者の最初のプロバイダは現在光コラボに参入している大手古参プロバイダでした。HPサービスなどのコンテンツは少ないながらも、メールサービスや月額料金も安くで使えるという友人の勧めもあり、数年はこのプロバイダを利用していました。ネットだけなら問題も無かったのですが、徐々にネットの知識も身に付いていた頃でもあり、次第に色気を出して他のプロバイダを試したくなったのです。

次に利用したのが某携帯キャリアのプロバイダでした。ユーザーが筆者の周りに多くて興味はあったのですが、イマイチよく分かっておりませんでした。今の筆者の知識があれば調べることは余裕なのですが、ここがちょっとネットをかじって慢心してしまった初心者の悪い所ですね。

その後、某家電量販店でそのプロバイダの販促をしていたスタッフの方に勧められ、筆者は乗り換えました。ここから筆者のプロバイダ乗り換えの悪戦苦闘の始まりとなるのです。

販促スタッフ全てに知識があると思わない

某キャリアプロバイダを選んだ理由の一つにスタッフの説明を聞いたことにあります。しかし、実際はスタッフが言っていたことと正反対だった。

  • 筆者「HPでCGI使えますか?」
  • スタッフ「使えますよ」

断言してましたよね?実際は使えませんでしたよ?スタッフと言うだけで内部の人間でも本社の人間でもないし仕方がない、よほど人手不足なのだろうと自分を納得させることにしました。そして憎しみだけが残りました。

CGIとは?

専門的なことを省いて簡単に説明すると、HP上に設置されている掲示板やメールフォームなどの機能を動作させるための命令を下すプログラムの言語です。アクセスカウンターやBBSなどの機能は比較的軽いものですが、CGIで動作するブラウザゲームはサーバーに負荷を掛けやすく使用禁止のプロバイダも多いのです。初めてHPを作ろうとした方なら一度は目にする単語でしょう。

当時の筆者は個人用の情報サイトを運営していたため、自分で管理できるCGI機能が欲しかったのでどうしても使えるproviderを探してました。初期の頃からYahoo!ジオシティーズを利用していましたが、宣伝用のバナーが増えた頃から別のHPサーバーを探していました。

そして解約しました

仕方なくネットだけでも使えれば良いかと諦めてましたが、肝心のネットも回線切断を頻繁に起こし、ゴールデンタイムでは繋げないこともザラです。無料プロバイダや大手古参プロバイダでは一度もなかった回線切断を初めて経験することに。

流石にこれは酷いとサポートにメールと電話連絡をしましたが、回答にならない回答と「後程お返事する」という回答後2度と返事が来なかったので、僅か乗り換え2ヶ月で解約しました。思いのほか高額な違約金となりましたが、勉強代と思って感情を押し殺しました。

ここでの反省点は企業の名前を掲げてるからと言って、それが絶対ではないという点です。宣伝してる人間に知識や良識が備わっているわけではなく、最終的には契約する自分に責任があるというのを学びました。

その後友人の勧めで同じ系列の人気プロバイダに乗り換えました。

Yahoo!BBからの勧誘

長期利用となった人気プロバイダでしたが、ここでも望まない退会をすることになります。詳細は割愛しますが、当時のユーザーサポートと揉めたからです。このプロバイダでもひとつ前の時と同じサポートの塩対応で失望しました。私的な理由になりますが、筆者はここからこの系列に対して不信感を確かなものとしました。

それから別の大手古参プロバイダに乗り換えたのですが、シンプルな内容と比較的安い月額料金でネットを始めた時以来の快適なネット環境を手に入れられました。それから落ち着いた頃に一本の電話が掛かってくるのでした。電話先はYahoo!BB。ここから筆者がソフトバンク光に乗り換える最初の一歩となります。

フレッツ光のYahoo!BBは特に問題が無かった

引っ越しを機にプロバイダをそのままにフレッツ光に乗り換えていた筆者でしたが、しばらくしてから丁度Yahoo!BBから電話が掛かってきました。もちろん、乗り換えの勧誘です。電話の向こうではYahoo!BBのメリットや今なら違約金も付かないことなど、熱心に説明され、少々引き気味に話を聞くこととなりました。

DION時代にHPスペースをYahoo!で代用し、フリーメールも使っていたので既にYahoo!ユーザーだったのです。Yahoo!に特に悪いイメージはなく、そのままなし崩し的に乗り換えをしてしまいました。

確かに違約金はないけど月額料金高くなってるぞ

安くなるとは一切言ってなかったので、これはまあ不問とします。しかし、違約金が付かなかったことだけが少し気になっていたので、後になって調べたのです。丁度プロバイダの最低利用期間の満了月で更新月だったのです。当時は契約期間に無頓着だったせいもあり、本人ですら把握してなかった契約期間について「どうして知ってるの・・・?」と逆に怖くなりました。

この時点でもう少し意識を持つべきだったのですが、学習するまでにだいぶ時間をかけてしまいました。皆さんは不快な思いをしたらその次に活かすようにしてくださいね。

光コラボ開始からの勧誘電話ラッシュ

2015年の2月から光コラボが開始され、ソフトバンク光も3月から開始されました。それに伴い、筆者の電話には光コラボの勧誘ラッシュが始まりました。どのような内容だったかは冒頭でも触れていますし、繰り返しますが、これはほんの一部です。特に酷かったのが、同じ代理店からの出勤前の朝8時~休憩時間の14時~帰宅後の21時~就寝前の23時の電話最早ストーカーです。

流石にこれは極端ですが、ここまで突き抜けると逆に「ノルマに追われた社畜なのかな?」と乾いた笑いがこみ上げてきます。ここら辺でちょっと対策用に調べておき、契約について反論すると「チッ」と舌打ちされて電話を切られたこともあります。仮にもクライアントの回線を取り扱ってる会社がする行為ではないですよね?

流石に筆者も人間なのでこの辺りから本格的に重い腰を上げることにしました。この間、ソフトバンク光だけでなく、覚えてる限りでも5社の光コラボからも勧誘が来ています。ちょっと必死過ぎて恐怖を感じていた時期でした。

そこで筆者は以下のような対策を練ることにしました。効果はさておき、我ながら酷いことをしていたのだと今更ながら思い返しています。

撃退方法その1:通話を録音する

最初に説明するとこれが一番効果がありました。あまりにも理不尽な内容だったり、虚偽の説明をされるのが不快だったので逃げられないように対策をします。

  • 代理店A「もしもし、〇〇様のお電話ですか?〇〇と申します」
  • 筆者「内容をお話しする前にこの会話内容を録音しても良いでしょうか?
  • 代理店A「え…?あの・・・」

言い訳出来ないようにまず先手を打ちます。これで大半の代理店が口ごもりました。しどろもどろになって上司に相談すると言い、電話口が変わったケースもあります。その後は公式HPの復唱です。安易に無料とか安くなるという単語は出なくなりました。その代わり、公式で明記されていないことも説明されません。Yahoo!BB基本サービスの仕様など)

代理店の全てが上記の様に素直なわけではなく、高圧的になるケースももちろんありました。

  • 代理店A「もしもし、〇〇様のお電話ですか?〇〇と申します」
  • 筆者「内容をお話しする前にこの会話内容を録音しても良いでしょうか?
  • 代理店A「は?あの、通話内容を記録するというのは常識があれば普通は考えませんよね?」
  • 代理店A「そのような行為は違法行為ですので、こちらも然るべき対応をさせていただきます」
  • 筆者「実はもう録音してます(嘘)が、宜しければどのように抵触し、どのように罰されるのかご教示いただけますか?」
  • 筆者「法に触れているのかどうか、こちらも然るべき場所で確認いたします」
  • 筆者「改めてそちらの代理店様のお名前とご住所、ご担当者様のお名前をお聞かせ願えますか?」
  • 代理店A「ガチャンッ」

上記はノンフィクションです。嘘のようですが本当に実行し、本当にあったお話です。この行為が違法かどうかは以下になります。

捜査機関が対話の相手方の知らないうちにその会話を録音することは,原則として違法であり,ただ録音の経緯,内容,目的,必要性,侵害される個人の法益と保護されるべき公共の利益との権衡などを考慮し,具体的状況のもとで相当と認められる限度においてのみ,許容されるべきものと解すべきである。

あらかじめ録音に至るまでに多少こちらでも違法性を調べています。流石に撃退のために自分が犯罪者になるのだけは嫌ですから。結論として、水掛け論の防止策という点でも有効として、適法になる可能性が極めて高いとされています。筆者は性格が良くないので、身を守るためには何でもした結果なのです。

全てのケースで適法となるわけではないので、試そうと考えている方は自己責任でお願いします。

撃退方法その2:話を聞くだけ聞いてもう一度説明させる

正直これは時間の無駄です。自分でも相当ストレスが溜まっていたのか、我ながら馬鹿なことをして時間を無駄にしたと反省しています。あまりにも同じ代理店から電話が掛かってきたので、根競べのつもりで最初から最後まで気が済むまで話をさせるという愚行です。そして最後に「分かりづらいのでもう一度最初からお願いします」と一言添えるだけです。

明らかに苛立ちを見せる者もいれば、途中で投げやりになって電話を切る者も居ました。その中でも、延々と丁寧に最後まで説明してくれた方も居たので最後の方は胸が痛くなりました。

同じ所からの電話にはある程度効果はありますが、代理店は一つではないんですよね。結局別の所から電話が来たら同じことの繰り返しなので、これは下策です。

撃退方法その3:電話中に検索して整合性を確かめる

筆者が取った対策で一番まともな方法です。基本的には初心者を狙うケースが多いので、カモだと思われた瞬間食らいつかれます。なので、こちらも分からない単語が出てきたらその都度検索で調べながら話の整合性を取っていきました。

調べている間の時間はくれる代理店が多いのですが、やはりと言うか「カチャカチャ打ってるんですか?」「信じてないんですか?」などとと、いちいちこちらの行動を突っ込んでくる代理店もありました。「不安だから調べてるんですよ」と答えると冒頭のような逆切れも多々ありました。と言うより、明らかに不機嫌になって口が悪くなるケースが多かったです。

こちらも失礼な行為をしているのは重々承知ですが、悪質業者も多い業界なので対策は必要なのです。「それは代理店側も分かってるんじゃないんですか?」と筆者は開き直っています。傍から見たら嫌な消費者そのものです。

ソフトバンク光(の代理店)を選んだ理由

このように様々な代理店との電話応対を繰り返し、携帯電話を投げ捨てたくなっていた時期もあり、光回線はもういいやとなっていたわけですが、結局はソフトバンク光の代理店を選んで終止符を打ちました。

アレだけ嫌だった代理店からの電話でしたが、なぜ選んでしまったのでしょう?それはズバリ「対応がまともだった」からです。

情に流されると損をする

当時はネット歴は長いものの肝心なところは掘り下げず、一部分しか知識が無かったことが災いしました。先に代理店から申し込んだ理由から説明しましょう。

電話口の方は女性でした。普通に今の自分のネット環境やキャリアを話し、ソフトバンク光について説明を受けました。ここまでは過去の経験上嘘は言っておらず、「まあまともだな」という印象を受けました。別記事でも書きましたが、筆者のネット回線は家族から譲り受けたものでした。ショップでは乗り換えに手間が掛かると説明を受けており、そのことを相手に伝えたのです。

そうしたら代理店の方が色々と調べてくれたのです。こちらも検索しながら電話をしていたのですが、代理店の方も分からないという答えになり、他の方に電話を替わって相談してくれました。ここで転用承諾番号の話になるわけですが、転用の仕組みを理解していなかった自分とショップ店員と最初の電話の方に泣きたくなりました。無知のなせる業ですね・・・。

それまでの営業電話がロクでもないものばっかりだったこともあり、まともに感じる代理店を選んでしまい、自分のチャンスを放棄した結果となりました。ただ、この時の代理店の方には悪意は感じられず、純粋に案内してくれていたのだとは思います。実際に契約後の月額料金も説明通りだったので騙してはいません。ただ、公式の説明をそっくりそのまましてくれていたので、ソフトバンクの悪い部分もトレースしてしまったのが悔やまれます。

代理店はしっかりと自分で調べて吟味しよう

そんなこんなで代理店から申し込むことになったのですが、今となってはキャッシュバックのチャンスを不意にした瞬間です。

対応の感じが良かったからとそこで安心してしまい、よく調べなかったことで他の代理店のキャッシュバックを見過ごしました。感情に流されると振り込め詐欺にも引っかかりやすくなるので、皆さんはしっかりと他の代理店も吟味して得をする契約をしてくださいね。

おすすめの代理店を紹介

最終的にソフトバンク光に流れ着いた筆者ですが、結果的には損をしなかったが得もしなかったという結末になりました。今回の体験記で登場するような代理店ばかりとは言いませんが、悪質な代理店は優良代理店よりも確実に多いと言うことを実感しています。今回たまたま最後に比較的まともな代理店に当たりましたが、これが悪意を持っていたんだとしたらゾッとします。

だからと言って代理店の利用をお勧めしないという訳ではなく、その中から優良代理店を見極める必要があるのです。最後に悪質な電話勧誘に惑わされないよう、電話営業のない優良代理店をご紹介します。

株式会社NEXT

ソフトバンク光の正規代理店株式会社NEXTです。会社のHPにも電話営業は一切やっていないことを明言しており、申し込みは自発によるネット上や電話からになります。同名で電話営業を行っている代理店がありますが、こちらは東京都新宿区北新宿に本社を構えている代理店です。

こちらは新規に2種類のパターンのキャッシュバックが用意されており、工事費用以上の金額を確実に受け取ることが可能です。特徴的なのは、最近では珍しい転用時にもキャッシュバックを用意していることです。筆者のケースで考えれば工事費無料はもちろん、15,000円も貰えたことになります。代理店の存在を知った後、ブラウザの前で真顔になってしまいました…。

申し込み後のキャッシュバック申請手続きや有料オプションの加入は不要で、開通、振り込み登録、継続利用などの最低限の条件のみで高額キャッシュバックが貰えます。キャッシュバックは申し込みから最短2ヶ月で振り込まれます。ソフトバンク光の正規代理店なので公式特典も当然適用されます。代理店では珍しいソフトバンクAirも取り扱っているので、興味がある方はこちらから申し込んでみることをお勧めします。

株式会社NEXT
0120-145-116

受付時間:10:00~20:00(年中無休)

株式会社アウンカンパニー

こちらの株式会社アウンカンパニーも株式会社NEXT同様にソフトバンク光の正規代理店です。キャッシュバック額や適用条件、振り込み時期まで同じです。最大の違いは2種類あるキャッシュバックのパターンBで選べる機器に違いがあることです。NEXT同様に高速無線ルーターが用意されています。その他、こちらでもソフトバンクAirも取り扱いしています。

NEXTとどちらが良いかというと条件が変わらないので、パターンBで欲しい機種がある方から申し込むと良いでしょう。

株式会社アウンカンパニー
0120-697-213

受付時間:10:00~20:00(年中無休)

電話勧誘は損をする確率が極めて高い

今回皆さんに紹介した光回線の電話勧誘は何度も繰り返しますが全て実話です。よくある勧誘の内容を始め、支離滅裂な一方的なものから押し売りレベルに酷いものまで様々です。本当の悪質業者は大体正論反論すると常識や良識などを語り、自分たちを棚上げした暴言を吐いてきます。最早「常識って何?」という感じになり、仲介させる代理店を選べとむしろ通信事業者にストレスを覚えます。

筆者は乗り換え先にソフトバンク光を選びましたが、それは取った電話がたまたまソフトバンク光だったという結果です。これがOCN光やAsahiNet光だったら多分そっちと契約していました。当時の自分はネットにそこまで詳しくなかったため、ストレスが無ければそれで良いというスタンスでした。筆者的には、光コラボに乗り換える前にストレスを与えてくれたプロバイダは当然NGです。

電話口の対人対応で焦らないこと

電話だとリアルタイムで相手と会話をすることになり、焦ったり咄嗟の判断が難しい場面も多々あります。事前に対策を練っていても想定外の切り替えしをされたら上手く対応できるとは限りません。基本的に考える余裕を与えずに契約に結び付けようという代理店が多いので、電話営業での申し込みはお勧めできません。

もしも、電話営業が来た場合、絶対に焦らないで疑問に思ったことはしっかりと質問しましょう。矛盾を感じたら聞き逃さずにちゃんと質問しましょう。都合の悪い質問の対応の仕方で大体どのような代理店かは判断ができるはずです。そもそも悪質ではなかったら都合の悪いことなどは無いのですが。

何が得をして損をするかを整理する

光回線を検討されている方は電話営業が来て思わず契約してしまうこともあるでしょう。それでも契約をする前には、自分のメリットとデメリットをしっかりと整理しておきましょう。後になって「話が違う」「費用が増えた」なんてことにならないように、一旦時間を置くことをお勧めします。悪質業者でなければ「検討したい」と一言言えば連絡先を教えてもらってその場は引いてくれます。電話を切ろうとしない業者は十中八九悪質なので問答無用で切ってしまいましょう。

過去の自分を追っていくと随分恥ずかしいことをしてきたなと振り返りますが、ネットの費用は決して安いものではありません。変な業者に掴まれば「騙された」という気持ちもより大きいものになります。皆さんが失敗をしないように、筆者の体験記を参考にしてもらえれば何よりです。乗り換え後のネット費用の改善策も書いていますので、そちらも合わせて参考にしてください。

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