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千葉県のアパート住まいにおすすめの最安ネットを比較紹介

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千葉県のアパート住まいにおすすめの最安ネットを比較紹介

新生活や転勤などでアパートで一人暮らしを始める人も多いと思います。これから自分の部屋にネットを引こうと考えている人は、まず自分に合ったネット探しを始めていることでしょう。光コラボを中心に今や国内の家庭用インターネットは500以上を超え、その中からベストなネットを選ぶのも一苦労です。今回は千葉県のアパート住まいの人のためのネット選びをお手伝いします。

千葉県のおすすめインターネット【アパート編】

自宅に引くインターネットは住居の構造によって導入できるものとそうでないものがあります。一般的なネットは「戸建タイプ」「マンションタイプ」に分かれており、光ファイバーケーブルを回線終端装置まで繋げる手順が異なります。アパートは集合住宅に分類されますが、世間一般では「3階以下の建物」を指します。つまり、ネットによってはマンションタイプではなく、戸建タイプとして契約することも可能です。

住んでいる建物の構造をチェック

フレッツ光 マンションタイプ サービスメニュー
サービスメニューミニプラン2プラン1
世帯数4契約以上8契約以上16契約以上

光コラボはフレッツ光が基盤となっているので、例としてフレッツ光を参考にします。

フレッツ光のマンションタイプは集合住宅の契約数でプランが決まります。最低でも4契約以上が見込める建物が導入の条件となり、それ以下の場合はホームタイプでの契約を案内されるケースもあります。また、各世帯に光回線を繋ぐための共有部分の設備も必要となり、古い建物などで構造上の問題で設備が不十分な場合は光配線方式での導入を検討するケースもあります。

このことからマンションとアパートは必ずしも同じとは言えず、導入できるか否かは建物の構造次第となり、従来の契約ができないからと言っても諦めることはありません。一般的なアパートは高確率でマンションタイプでの導入になるというだけの話です。

ただし、アパートでホームタイプを導入すれば料金もホームタイプで割高になることだけは覚えておきましょう。ホームタイプで契約する場合は自分専用の光回線を部屋に導入するので、通常のマンションタイプよりも速度低下の影響を受けにくいというメリットもあります。

千葉県のアパートにおすすめのネットとは?

  • 低価格 - @スマート光、エキサイト MEC光
  • 通信速度 - NURO光、auひかり(ホームタイプ限定)
  • セット割 - 光コラボ系ほか

多くの人のネット選びは「料金」「通信速度」「(スマホの)セット割」が基本と思われます。料金は工事費と含む初期費用、毎月の月額料金で金銭的負担の掛からないものが選ばれます。家庭用インターネットの平均速度はフレッツ光を基本とした1Gbpsが基本ですが、通信速度は環境による影響が大きく、配線方式接続方式次第で100Mbpsの半分にも満たないこともあります。

最後にセット割を選考基準に選んだのは、国内のスマホユーザーがインターネット利用者を上回っていることが挙げられます。総務省調べでは国民の80%がスマホ携帯を利用しており、スマホによるネットユーザーの数は過去最高を更新しています。このことからスマホとネットの親和性は高くセット割を使用することでスマホ代の節約に結び付けるユーザーが多いと考えられます。

これらの考察から、冒頭の「料金」「通信速度」「セット割」に関わるネットを紹介していきます。

千葉県のアパートでおすすめのネット比較

プロバイダ価格通信速度セット割
@スマート光V6プラス
(IPv6 IPoE)
×
エキサイト MEC光IPv6 IPoE×
OCN光IPv6 IPoE
ソフトバンク光高速ハイブリッド
(IPv6 IPoE + IPv4)
DMM光V6プラス
(IPv6 IPoE)
DTI光IPv6オプション
(IPv6 IPoE)
ドコモ光IPv6 IPoE
@nifty光V6プラス
(IPv6 IPoE)
ビッグローブ光IPv6オプション
(IPv6 IPoE)
auひかりIPv4/IPv6デュアルスタック
(IPv6 IPoE + IPv4)
NURO光V6プラス
(IPv6 IPoE)

今回は「料金」「通信速度」「セット割」の観点から以上の3つを満たすネットからピックアップしました。価格はそのままの意味として、国内のネットが平均通信速度1Gbpsということを考え、いかに回線が安定するかと言うことからIPv6を導入しているネットを選んでいます。理論値がいくら速くても回線が不安定なら実測値で¼も出せないこともザラです。

IPv6とは簡単に説明するとネットの通り道を増やすことで混雑時の速度低下を避ける接続方式です。インターネットの接続はIPv6とIPv4のいずれかとなり、対応しているサイトにそれぞれの接続方式で繋げます。IPv6 IPoEとIPv6プラスで名称が異なるのは商標の都合というもので使用自体は差がありません。

高速ハイブリッドとデュアルスタックはどちらもIPv6のネットワークをIPv4と同時に接続できるサービスです。同時に接続することでIPv6とIPv4の切り替えがスムーズに行われ、従来の切り替えの手間を省いてより早くネットの通信が行われる仕組みです。

セット割はドコモ、au、ソフトバンクのキャリア対応のほか、格安スマホとのセット割に対応しているかも焦点になります。国内のスマホユーザーが増えた背景には格安スマホの存在を抜きすることはできず、キャリア以外とのセット割を実施しているネットも増加傾向にあります。

今回は各ネットを売りにしているカテゴリに分けて比較紹介します。中には重複しているネットもありますが、合わせて参考にしてみてください。千葉県の戸建・マンションについて別記事でも紹介しているので良ければ参考にしてみてください。

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低価格でネット比較

初期費用比較

@スマート光事務手数料3,000円
工事費無料
エキサイト MEC光事務手数料3,000円
MEC光開通手続き料:3,000円
工事費戸建:18,000円
マンション:15,000円
エキサイト光からの移行は無料
DMM光事務手数料2,000円
工事費無料
DTI光事務手数料800円
工事費戸建:18,000円
マンション:15,000円
最大19,000円のキャッシュバック
光電話との同時契約必須

月額料金比較

@スマート光戸建タイプ4,300円V6プラスは月額300円
マンションタイプ3,300円
契約解除料最低利用期間24ヶ月
期間中の契約解除料20,000円
エキサイト MEC光戸建タイプ4,500円MEC光専用ルーターは月額100円
マンションタイプ3,500円
契約解除料最低利用期間・契約解除料なし
DMM光戸建タイプ4,820円
定額従量タイプ:3,720~5,420円
マンションタイプ3,780円
契約解除料最低利用期間24ヶ月
期間中の契約解除料9,500円
DTI光戸建タイプ4,800円
マンションタイプ3,600円
契約解除料最低利用期間・契約解除料なし
  • 24ヶ月内なら@スマート光が最安
  • 長期IPv6の利用も考えるならエキサイト MEC光がコスパが良くなる
  • 格安SIMとのセット割ならDMM光DTI光も検討

工事費無料、低料金などを基準に比較したのが上の4つのプロバイダになります。@スマート光DMM光工事費無料で利用期間24ヶ月以降は契約更新なしで共通しており、月額料金も光コラボ最安クラスと低料金で知られています。光コラボ最安値の@スマート光は前述の理由と料金の安さが売りですが、IPv6を利用するにはオプション料金が発生します。

片やDMM光は月額料金では譲りますが、オプション料金なしでIPv6の利用ができ自社SIMのセット割引があるというメリットがあります。また、エキサイト MEC光はエキサイト光からの移行で工事費無料に加え、IPv6の利用には初期費用と専用ルーターのレンタルだけで済みます。契約期間と契約解除料が無いのもエキサイト光から引き継いでいます。

DTI光は先述の3社の中では月額料金は高額ですが、最高19,000円のキャッシュバック自社SIMとのセット割契約解除料無しでいつでも解約が可能です。その代わり、キャッシュバックの満額には光電話との同時契約が必須です。

純粋な価格で言えば@スマート光が圧倒的にコスパが高いものの、IPv6の利用や25ヶ月目以降の長期継続利用を考えるとトータルでエキサイト MEC光よりも高くなる時期が発生します。

セット割に関しては後述するので割愛しますが、低価格にこだわり、最低利用期間内の利用に限れば@スマート光25ヶ月以降の長期利用でIPv6を考えればエキサイト MEC光IPv6は使わないのであれば@スマート光がコスパに優れます

通信速度でネット比較

初期費用比較

プロバイダ初期費用
auひかり新規登録料3,000円
工事費戸建:37,500円
光電話と60ヶ月継続利用で実質無料
マンション:30,000円
光電話と24ヶ月継続利用で実質無料
NURO光事務手数料3,000円
1年間月額1,980円コースとワンコイン体験コースは無料
工事費40,000円
31ヶ月継続利用で実質無料
ソフトバンク光事務手数料3,000円
工事費24,000円
他社から乗り換え時工事費キャッシュバックor月額割引

月額料金比較

auひかり戸建タイプずっとギガ得プラン(3年契約):5,100円
ギガ得プラン(2年契約):5,200円
標準プラン(更新なし):6,300円
マンションタイプ3,800円(3,400円~5,000円)
お得プランAと標準プランは料金同じ
契約解除料ずっとギガ得プラン:15,000円
ギガ得プラン:9,500円
お得プランA:7,000円
ホームタイプは撤去工事費28,800円も請求
NURO光G2V(2年)4,743円
G2(更新なし)7,124円
契約解除料G2Vのみ9,500円
ソフトバンク光戸建タイプ単年:6,800円
2年:5,200円
5年:4,700円(ソフトバンク光テレビ必須)
定額従量 単年:5,500円~7,200円
定額従量 2年:3,720~5,420円
マンションタイプ単年:4,900円
2年:3,800円
契約解除料9,500円

通信速度比較

 通信速度と接続方式主な費用
auひかり10G/5G/1G
IPv6/IPv4
10Gコース:1,280円/月
5Gコース:5G:500円/月
3年間500円割引
4年目以降はauスマートバリューで継続
内蔵無線LAN:500円/月
auスマートバリューで無料
NURO光2Gbps
V6プラス
無線LANルーター:無料レンタル
ソフトバンク光1Gbps
IPv6 IPoE + IPv4
光BBユニット:467円/月
Wi-Fiマルチパック:990円/月
おうち割で500円/月
  • 通信速度世界最速・高コスパのNURO光
  • IPv6/IPv4 IPoEのデュアルスタックで回線の混雑に強いauひかりとソフトバンク光
  • auひかりは戸建タイプなら10G/5G可能だが、撤去工事費がネック
  • 提供エリアの広さならソフトバンク光

国内最速クラスと言われるNURO光は千葉県では2Gbpsが上限です。しかし、2019年3月以降は10G/6Gコースが提供予定なので世界最高速の地位は揺るぎません。また、NURO光は住居タイプを問わないので、光回線を引ける環境であればアパートでも問題なく使えるのも利点です。

一方のauひかりはマンションタイプは1Gbpsまでですが、戸建タイプでの契約ができれば最高10Gbpsの高速サービスが契約できます。こちらは工事費用が高くなることと高速サービスのオプション料金が発生しますが、60ヶ月の継続利用で工事費が実質無料auスマートバリューで内蔵無線LAN無料・高速サービス割引などの特典がついています。

しかし、auひかりの高速サービス最大の問題は戸建タイプ専用であるゆえの解約時に撤去工事費28,800円を必ず請求されることです。仮住まいや将来的な引っ越しを考えた場合だと、auひかりは引っ越し時の移転工事は解約扱いとなり、契約解除料は免除となっても撤去工事費は必ず発生してしまうことが最大のネックです。引っ越しを計画しているなら速度は落ちてもマンションタイプを契約した方が賢明です。

ソフトバンク光は光コラボの上限速度である1Gbpsですが、IPv6高速ハイブリッド IPv6 IPoE + IPv4によって混雑時の回線負荷にめっぽう強いネットです。auひかりもIPv6/IPv4 デュアルスタックであるため、IPv6と4の切り替えがスムーズという特徴を持ちます。光コラボでもIPv6は標準サービスとなりつつある現在ではIPv6と4のデュアルスタックは両社にとって他社をリードするストロングポイントです。

NURO光はIPv6プラスですが、NURO光のIPv6に最適合した無線LANルーターが月額料金に含まれていて実質無料というコスパの高さが魅力です。IPv6が有料オプションのネットが多い中にあって、2Gbps以上の高速通信に加えたこのサービスは破格と言えます。低価格比較のところでも紹介したいレベルのコスパの高さです。

ソフトバンク光とauひかりも専用の無線LANルーターが推奨されているので実質有料ですが、どちらもセット割適用で無料、または割引が適用されるユーザー優待を考えればコスパは負けていません。

NURO光、auひかりが提供エリアに制限がある一方、ほぼ日本全国で使えるソフトバンク光は引っ越し時でもエリアを問わず、移転工事費用もソフトバンクが負担してくれるので余計な出費が掛かりません。

NURO光も引っ越し時は契約解除料、それまでの分割工事費用の残債は免除となりますが、新たに分割工事費用がカウントされ、次の住居もエリア内だという保証がありません。auひかりに至っては前述の理由で引っ越し時の出費が高額になる恐れがあります。

引っ越しを視野に入れた場合は最大速度よりも安定して使えるソフトバンク光の方が良いケースもあり得ます。

セット割でネット比較

 セット割割引料金
@スマート光×
エキサイト MEC光×
OCN光OCN モバイル ONEスマホ代最大200円✕5回線まで
ソフトバンク光ソフトバンク
ワイモバイル
おうちでんき
スマホ代最大1,000円
みんな家族割+:スマホ代最大2,000円割引
電気代月額1%
DMM光DMMモバイルスマホ代最大500円
DTI光au
DTIモバイル
東京ガス・電気
auセット割:ネット代最大1,200円
DTIモバイル:スマホ代最大150円
トリプル割:ネット代最大250円
ドコモ光ドコモドコモ光セット割:最大3,500円
@nifty光au
NifMo
niftyガス・電気
auスマートバリュー:スマホ代最大2,000円
まるっと割:利用料最大450円
ビッグローブ光au
ビッグローブモバイル
auスマートバリュー:スマホ代最大2,000円
auセット割:ネット代最大1,200円
光☆SIMセット割:スマホ代最大300円(Dタイプのみ)
auひかりau
auでんき
auスマートバリュー:スマホ代最大2,000円
auでんきポイント:auウォレット最大還元率5%
NURO光ソフトバンクスマホ代最大1,000円
  • ソフトバンク、auは最大10回線まで家族で割引対象
  • ドコモ光セット割は家族シェアパック必須
  • NURO光はソフトバンクのみ対象
  • 光☆SIMセット割はDタイプ(ドコモ回線)のみ対象

+ セット割対象ネットの初期費用比較はこちらをクリック

OCN光事務手数料3,000円
工事費戸建:18,000円
マンション:15,000円
ソフトバンク光事務手数料3,000円
工事費24,000円
DMM光事務手数料2,000円
工事費無料
DTI光事務手数料800円
工事費戸建:18,000円
マンション:15,000円
光電話と同時契約で最大19,000円キャッシュバック
ドコモ光事務手数料3,000円
工事費戸建:18,000円
マンション:15,000円
GMOとくとくBBで15,000円キャッシュバック
@nifty光回線契約料2,000円
工事費戸建:18,000円
マンション:15,000円
ビッグローブ光事務手数料3,000円
工事費戸建:30,000円
マンション:27,000円
40ヶ月継続利用で実質無料
auひかり新規登録料3,000円
工事費戸建:37,500円
光電話と60ヶ月継続利用で実質無料
マンション:30,000円
光電話と24ヶ月継続利用で実質無料
NURO光事務手数料3,000円
1年間月額1,980円コースは無料
ワンコイン体験コースは無料
工事費40,000円
31ヶ月継続利用で実質無料

+ セット割対象ネットの月額料金比較はこちらをクリック

OCN光戸建標準:6,200円
2ねん割適用時:5,100円
マンション標準:4,700円
2ねん割適用時:3,600円
契約解除料2ねん割適用時:11,000円
ソフトバンク光戸建単年:6,800円
2年:5,200円
5年:4,700円(ソフトバンク光テレビ必須)
定額従量 単年:5,500円~7,200円
定額従量 2年:3,720~5,420円
マンション単年:4,900円
2年:3,800円
契約解除料9,500円
DMM光戸建2,000円
マンション無料
契約解除料最低利用期間24ヶ月中は9,500円
DTI光戸建4,800円
マンション3,600円
契約解除料最低利用期間・契約解除料なし
ドコモ光戸建Aタイプ:2年契約:5,200円 単年契約:6,700円
Bタイプ:2年契約:5,400円 単年契約:6,900円
Cタイプ:2年契約:5,200円 単年契約:6,700円
単独タイプ:2年契約:5,000円 単年契約:6,500円
単独タイプは+各プロバイダ料
マンションAタイプ:2年契約:4,000円 単年契約:5,000円
Bタイプ:2年契約:4,200円 単年契約:5,200円
Cタイプ:2年契約:4,000円 単年契約:5,000円
単独タイプ:2年契約:3,800円 単年契約:4,800円
単独タイプは+各プロバイダ料
契約解除料戸建タイプ:13,000円
マンションタイプ:8,000円
@nifty光戸建3年契約:5,200円
期間限定で36ヶ月間4,510円
2年契約:5,200円
期間限定で24ヶ月間4,500円
マンション3年契約:3,980円
期間限定で36ヶ月間3,480円
3年契約:3,980円
期間限定で24ヶ月間3,480円
契約解除料3年契約:20,000円
2年契約:9,500円
ビッグローブ光戸建3年プラン:5,180円
2年プラン:4,980円
マンション3年プラン:4,080円
2年プラン:3,980円
契約解除料3年プラン:20,000円
2年プラン:9,500円
auひかり戸建ずっとギガ得プラン(3年契約):5,100円
ギガ得プラン(2年契約):5,200円
標準プラン(更新なし):6,300円
マンション3,800円(3,400円~5,000円)
お得プランAと標準プランは料金同じ
契約解除料ずっとギガ得プラン:15,000円
ギガ得プラン:9,500円
お得プランA:7,000円

戸建タイプは撤去工事費28,800円別途請求
NURO光G2V(2年)4,743円
G27,124円
契約解除料G2Vのみ9,500円

セット割はドコモ、au、ソフトバンクの国内キャリアを筆頭に、キャリア回線を有する格安スマホなどの割引が中心です。光コラボ勢はスマホ以外にも電気、ガスなどを対象にネットや電気代の割引も対象にしているプロバイダが多いのが特徴です。

ビッグローブ光はauを軸としたauスマートバリュー、auセット割の2種類から選べて、更にドコモ回線のビッグローブモバイルとのセット割を提供しています。現在は電気割が亡くなりましたが、セット割のバリエーションが多いネットのイメージがあります。自社SIMもデータフリーオプションを提供しており、スマホユーザーには使いやすい印象です。

auひかりとソフトバンク光は自社電気サービスや自社コンテンツを便利に使える特典を用意するなど、キャリア回線を運営するプロバイダらしい豊富なサービスを提供している一方、ドコモは対象回線が実質自社のドコモ光のみで割引も家族シェアの高額な料金プランを契約しないと最大割引が適用されないなど費用対効果が低く使いにくいという印象です。

一応GMOとくとくBBをプロバイダに選べば15,000円キャッシュバック+20,000円分dポイントと無線LANルーターが無料レンタルという特典がありますが、プロバイダを選べるというメリットを消してしまっています。

キャリア回線は対象ではないもののOCN光、DMM光、DTI光も自社SIMのセット割を用意していますが、割引額が少なく自社光回線にプラスアルファの特典が付いてくるという訳ではありません。

ソフトバンク光はおうち割適用で光BBレンタルとWi-Fiマルチパックがセット料金で使えるようになり、フリーWiFi無料プレミアム特典無料スマホとの親和性が特に高い光コラボです。家族のスマホ10回線分まで割引が適用され、家族割+で更に最大2,000円まで割引適用と家族で使いやすいのも特徴です。

ドコモのセット割はネットが限定される

スマホのセット割で対象回線が多いのはダントツにauです。光コラボはもちろん、地方の電力系やCATVにも使えるネットが多いのはどこでも使えるスマホの相性と特に良いのがポイントです。ソフトバンクは対象回線こそ少ないものの、無料通話サービスやワイモバイル対象とソフトバンクとワイモバイルユーザーへの待遇が厚いのが特徴です。現状NURO光唯一のセット割というのも見逃せません。

対してドコモ光セット割は国内最大手なのに対象回線がドコモ光しかなく、割引額も高額な料金プランに対して少ないというのが率直な感想です。ドコモキャリア唯一のセット割対象回線とは言え、これでは少々寂しい限りです。ドコモユーザーにはビッグローブモバイルのタイプDでドコモ回線を使いつつ、手軽に割引を適用した方が金銭的負担が軽くなると思われます。

千葉県のアパートでおすすめのネットランキング

  1. NURO光 - 住居タイプを問わない契約内容・コスパの高さ
  2. 契約期間のないネット(もしくは自動更新が無いネット)
  3. 引っ越し工事費が掛からないネット(ソフトバンク光、ビッグローブ光)

今回の比較でランキングを決めた場合、総合的にNURO光がダントツトップになります。アパートタイプでも問題ない契約内容に引っ越し時も提供エリア内ならそれまで通り使える安定感は魅力です。契約解除料と分割工事費用の残債は免除になる反面、分割工事費用が振り出しに戻ることは覚えておきましょう。

次に選ぶのが契約期間のないネット、DTI光や最低利用期間のみの@スマート光、エキサイト MEC光、DMM光などが挙げられます。DTI光とMEC光は契約期間がない代わりに工事費用が、@スマート光とDMM光は工事費用がない代わりに24ヶ月間の最低利用期間があります。解約するにしてもいずれかに費用が掛かることを考えれば一時的なネットとして考えた方が良いかもしれません。

@スマート光などの低価格のネットは元の料金が安いので、セット割がなくても十分安いことを考えてわざわざセット割があるネットを選ぶ必要が無いのも利点と言えます。例えば、ビッグローブモバイルのタイプDと@スマート光ならドコモでドコモ光セット割を使うよりもトータルの費用が抑えられます。データ通信量は無線LANレンタルでWiFiを使えば十分ペイできます。

アパート暮らしが一時的なものであれば、先述の契約期間のないネットや引っ越し移管工事費用が掛からないソフトバンク光やビッグローブ光でそのまま継続利用してしまうのも良いでしょう。キャリアスマホに対応した両社は長期利用にもおすすめのネットです。

引っ越しや解約時の乗り換えでもソフトバンク光はおすすめ

ソフトバンク光は乗り換え時の違約金を最大10万円までキャッシュバック補償してくれるあんしん乗り換えキャンペーンを実施しています。こちらのキャンペーンは違約金だけでなく、開通工事費もキャッシュバックか月額割引で還元してくれます。

今のネットを引っ越しなどで解約する場合など、ソフトバンク光に乗り換えれば違約金も工事費用の心配も必要ありません。工事期間中はソフトバンクAirの開通前レンタルがあるので、開通までは無料でソフトバンクAirが使えます。WiFiなのでスマホのデータ通信が無制限なのも何気に嬉しいサービスです。

スマホの乗り換えにも違約金還元で補償されているので、乗り換えを考えている人はソフトバンク光を検討してみてください。

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